ほったらかしFX。目指せ自動売買長者

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    徹底的にやる覚悟があれば資産運用として通用するのだ。

    おばんどす。



    自動売買は9月までメンテナンス。負けた月がないのもこれがあるからかも。


    さて


    円高がどこまで行く。


    米ウォールストリート・ジャーナル紙によると、安倍首相の経済ブレーンである本田前内閣官房参与は、日銀は来月大胆な行動をとる可能性がある、

    だと。

    備忘録としてかく。
    本日の裁量トレード

    一瞬上昇したがすぐドル円は下落した。ポジションをもっていたが、だましにかかり、損ぎり。-3000円

    ネックラインが完全に抜けていないのにお手つきのトレード。

    5分足ラインを完全に抜けてからトレードインしないとあやふやな太陽線では引き戻されやすい。


    夕方、英国小売上高指数の数字がよく、ポンドが太陽線。ボックスを抜け切っていたので
    のったが、スプレット地獄につかまる、スプレットが収まったところで 分割買い。


    上昇が進んでくれたので7000円で決済。





    政府よ また いつものポージングか???

    てゆうか、ヘリコプターマネーが 幻想であるということはもう明確なので

    借金大国の 日本政府に残された手があるとは思えない。あるのか?打つ手が?


    自分としては為替や株は自動売買中心で 裁量はスキャルからスイングなので 225が上昇しようがしまいが
    関係ないが、景気が悪くなるのは勘弁してほしい。

    みんなが ねがてぃぶ になるのはこっちもテンションが下がる。。。







    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



    ウォーレン・バフェットの名言


    第1ルール、損しないこと。第2ルール、第1ルールを忘れるな。

    Rule #1: Never lose money. Rule #2 : Never forget Rule #1.

    — Warren Buffett





    リスクはあなたが何をやっているか理解していない時に起こる。

    Risk comes from not knowing what you're doing.

    — Warren Buffett



    25以上のIQがあれば投資での成功は頭の良さとは何ら関係ない。
    それなりの頭があれば、投資で必要なのは多くの投資家を失敗に陥れる衝動をコントロールできる気質だ。





    真:ロイター/アフロ

    アメリカ合衆国の投資家、経営者。

    世界最大の投資持株会社「 バークシャー・ハサウェイ 」会長兼CEO。



    本日も 「プロスペクト理論」について考える

    あらゆる図書、あらゆる有名トレーダーたち
    がいっていることが共通している。

    自分なりに整理してみた。

    成功者は結局プロスペクト理論

    理解しているのだ。



    「古今東西の失敗のトレーダの共通点」




    通常の駄目トレーダーは


    利小損大 で 爆破に逃げれず。すべてを失う。

    なぜ 利小損大 になるのか?

    自分の希望に反して 一気に損大になる場面がやってきたとする。


    例えば 突然のニュースもあるだろう。。。
     すべての足で移動平均が上を向き、


    新高値をとってきた場合など その秘めた爆発力に
    きずかない、いや 気付いていても 人間の持つ
    感情が 決済させない。


    悪魔がささやく そのうち戻るだろうって。

    そして
    被弾する
    --------------------------------

    「勝ちトレーダーの共通点」


    勝ち続けるトレーダーは
    利小損大 の逆をする


    期待値の高いところを探し 

    シナリオ るーるを立て

    ひたすら その局面がくるのを待つ。



    ポジションを持ったら 決めたルールに従い、

    シナリオに反して相場が動けば 負けを認めて爆弾を回避する。


    シナリオ通り 相場がいっているなら トレイルで利を伸ばす努力をする。





    プロスペクト理論とは


    [意思決定基準は、価値関数と確率加重関数からなる]~なんじゃ++-?!?

    数式まででてきたよ。。。

    ウィキでは

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%AF%E3%83%88%E7%90%86%E8%AB%96

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    こんにちは。じゅんです。
    システムは今月も利益確定!目標達成しメンテナンスに入っているので
    楽しみが減る。。。裁量トレードもするので相場の心理学も勉強しています。


    さて プロスペクト理論。

    このことばよく 耳に目にしますね。僕もダイスケさんの講座で始めて知りました。

    システムトレードの有利な点はやはり

    感情を超越したトレードができるということだ。
    感情トレードが以下に危険か。
    プロスペクト理論で見ていこう。


    ダニエル・カーネマン博士は、
    経済学に心理学の考えを取り入れた「プロスペクト理論」が
    高く評価され、2002年、ノーベル経済学賞を受賞してから
    「行動経済学」への注目度が急速に広がりを見せました。
    彼はトレードが成功する場合と、
    失敗する場合の精神的構造を実例を交えながら解説しています。
    これまでの経済学は、人間の経済行動は合理的な判断に基づくものとされていたため、
    例えばバブル景気のような経済現象は説明ができなかったのです。


    それに対し行動経済学では、人間の判断は全て感情に基づくものであるから、
    行動は
    感情に左右されてしまい、必ずしも合理的な行動をとるわけではない
    という考え方です。


    従来の経済学のように、儲かるからこうするとか、この方法が得をする、と計算して有利
    な方法を選択するのではなく、人間は感情で行動するという考えを取り入れています。
    さらに、合理的でない行動を取るのはランダムではなく、法則があるといっているのです



    100万円の含み損の時点ですぐに損切りすれば傷が浅く済むものが、
    この時点では含み損の痛みに対する耐性のようなものができてしまっているので、
    「もしかしたら買値まで戻るかもしれない」
    とわずかな望みに期待をかけてしまって、損切りができなくなってしまうのです。
    その結果、さらに損失をふくらませて200万円に達してやっと損切りをしてしまう。
    このようになることは決してめずらしくないのです


    野球やサッカーのの試合でもそういう現象はみられる。
    均衡していた試合で9回表で2点とられ3点とられ

    ここまで打たれると、ピッチャーも 精神的にもズタズタ
    どうでもいいところにボールがいき、甘くはいって

    満塁ホームランをさらに打たれたり、大量得点を取られ敗戦。

    相場で大量得点をとられるということは場合によっては相場撤退 破滅を意味する。

    裁量トレードをするときはルールをいかに機械的に徹底して守るかだ。


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